求められる英語力

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米国公認会計士試験に合格するために必要な英語力はtoiec500点でもOKと言われています。リスニングが無いので、英語が苦手な方でも読むことが出来れば大丈夫なんですね。

大学受験の英語が読めれば、後は専門用語を覚えれば読むことが出来ます。

ただし、英語を使った職場に行きたいのであれば、toeic800点以上は欲しいところです。欲をいえば900以上は欲しいと転職エージェントさんに言われました。

リーディングは米国公認会計士の学習をすることで自然に上がりました。
後はリスニングです。リスニングの上達のコツは、実際に話す・聞くことです。

でも米国公認会計士の学習と並行して、英会話スクールに通うのは時間もお金も足りませんでした(私はそうでした)。

そんな時に出会ったのが、オンラインで学習できるhanasoというオンライン英会話 です。一回の授業は25分なので、開いた時間に授業を出来ました。

また、料金も一回158円~と非常にリーズナブルでした。
講師の方も教え方上手でした。こういったオンライン英会話をうまく利用して、英語力をあげていきましょう。

英会話を続けるコツは、講師の方と相性が会うかどうかだと思います。
今hanasoでは、英会話無料体験実施中 なので、一度試してみることをお勧めします。

 

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