USCPA出願書類の姓名一致

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すべての書類の一致

受験までの様々な手続において出願州に送られた書類は、氏名(ローマ字スペル)や生年月日をキーとして、統合されます。

氏名や生年月日に間違いがある場合、統合が正しくなされず、書類不備として出願が受理されません。氏名は全てパスポートの記載と一致させるようにしましょう。

とくに、結婚により姓を変えられた方は注意が必要です!

出願州から送られてきた書類やEmailについては、パスポートと同一の氏名が正しく記載されているか、必ず確認しましょう。パスポートに新姓を追記された方は、追記の氏名と一致しているか確認しましょう

  • 学歴評価結果レポート(または米国大学の成績証明書)
  • 願書 受験票(NTS:NoticetoSchedule)
  • パスポート(第1ID)
  • クレジットカード(第2ID)

試験会場での本人確認書類パスポート、クレジットカード、受験票、試験予約時の確認番号、の4点の提示が求められます。

各書類の氏名のスペルや署名が一致していなければ、受験が認められません。パスポート、クレジットカード、受験票は、有効期間内のものを用意しましょう。

パスポートとクレジットカード裏面の署名が同一であるか確認しましょう。(パスポートやクレジットカードは有効期限内のものを提示する必要があります。)

試験予約の確認番号(ConfirmationNumber)は、予約手続きの最終画面で表示されます。必ずメモをとりましょう。

※試験予約時の確認番号は最終画面で表示され、ご登録のemailアドレスに送信されますが、送受信エラー等で配信されないことがあるため、必ずメモを控えるよう注意ください。

クレジットカードは早めに作成を

クレジットカードは受験時にも必要になりますし、受験料を支払う際などにも使います。もしカードをもっていない、もしくはパスポートと氏名が違う場合は上記に記載した理由から、新たに作成することをお勧めします。

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