アビタスのUSCPA講座の評判・特徴

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アビタスは、忙しいビジネスパーソンに学習しやすい受験環境を提供しています。

無料セミナーに参加するとわかりますが、スクールとは思えない綺麗な施設・雰囲気です。 WEBサイトも他スクールに比べ綺麗で解りやすいです。

また、米国公認会計士を軸にしたスクールなのでスッタッフ全員が、一定以上の知識を持っています。そのため、サポート力も非常に高いです。合格者数もUSCPAスクールで唯一公表していて3000名近くいらっしゃるようです。

そして、忙しい社会人でも短期間で合格できる、オリジナル教材・講義・WEB教材を持っています。

施設・サポート・教材を見れば、米国公認会計士業界で受講生シェアNo1のスクールなのも納得できます。

もらえる書籍(定価1,000円)

もらえる書籍(定価1,000円)

アビタスのセミナーに参加すると、受講割引券や、サンプルテキスト、書籍(1,000円)相当が無料でもらえます。セミナー自体も無料なので、検討してる方は参加することをおすすめします。

無料セミナーヘはこちらから予約可能です。

他のスクールは、米国の参考書会社と提携をしているのに、なぜアビタスさんが提携していないか分かりました!

アビタスさん自身が、世界の参考書会社(WilyやGleim等)とNASBAが参加する、ミーティングに参加されているそうです。

アビタスのカリキュラム

アビタスでは本試験を徹底分析した上で、「これだけ学べば合格」という教材を作っているため、他校より総講義時間数は少ないです。

そして、教材も持ち運び出来るサイズで、忙しい社会人にぴったりです。また、問題演習はPCやスマートフォンでも可能です。

ここから視聴可能です。

しかも、全てオリジナル教材です。(模擬試験があるのもアビタスだけです。)

インプットは日本語、アウトプットは英語と独自の方法をとっています。
そしてPC試験用に、WEB教材も自社開発しています。

講義回数が多かったり、教材が多いと確かに安心感はありますが、忙しい社会人の方は消化不良を起こす可能性が高いです。良い教材を繰り返し復習することが合格の秘訣なのかもしれません。

問合せの多い、スクール比較表を作成しました。
こちらから確認出来ます。

アビタスのネックポイント

講座単体での料金はアビタスが一番高いです。
(単位やライセンスサポートまでを入れると、他校と同じくらいですが・・)

その分、学習出来る環境は非常に良いです。

料金体系を単位取得まで入れたプラン一本にしたようです。
今まで文学部など出身の人が、ライセンスの取りやすい州を考えた際、約90万円近くかかっていたのがこれによって約74万円になるようです。

経済学部の方は、54万~60万くらいのようです。

詳細はこちらアビタス料金ページヘ飛びます。

Licenseサポートをしているのは、プロアクティブ、アビタス、TACです。料金に関しては、受講料だけでは無く、TOTAL(受験資格を満たす単位取得料や、追加で購入する教材費用)を含めた形で比較検討される事をお勧めします。 (単位や補助教材を加えてみたら、実際は高かったって話も聞きます。)

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