米国公認会計士(USCPA)おすすめスクール、参考書はどれか?

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よく質問をもらうのがこの2つです。

・おすすめのスクールはどこですか?

・もしくは、おすすめの参考書は?

スクールは米国公認会計士試験の合格だけ考えた場合は、どこのスクールでも良いと思います。(結局は自分のやる気次第なので・・)

ただ通学しながら学習を考えた場合は、スクールの雰囲気や、立地、通っている人(年齢層や性別)は考えたほうが良いと思います。

雰囲気はアビタスさんが個人的には良かったです。

綺麗で、ビルの15階にあるので会社のオフィスのような感じで一番良かったです。年齢層25-35歳くらいのようです。(ただ他の講座の人も自習室は使うので、自習室の年齢層はバラバラでした)

女性が多いのがプロアクティブさんでしたね。(受付の女性も綺麗な方でしたし。)

話がそれましたが、ちゃんと勉強ができる環境であればどこのスクールでも大丈夫だと思います。(無料見学会など行なっているので、教え方が自分にあっているか必ず確認をしてください。)
参考書は自分のスクールが補助教材として使用しているのを学習すれば大丈夫です。

アビタスさんは補助教材がないので、何か追加で学習をするとしたらWily(ワイリー)をおすすめします。
ワイリーの問題はアビタスの問題集と、結構似た問題が出てきます。

似たような問題は最初の1回だけ解いて、あとは見たことない問題に集中して解けるようになれば良いと思います。
この方法で72点で落ちていた友人が、Wily(ワイリー)学習したあとにうけたら92点で合格してました。

ただし英語の参考書は難しいので、必ず最後の仕上げで学習してください。
(学習初期に見るとやる気を失っちゃいます・・・。)

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