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合格するには自分にあったスクールを選ぶことが不可欠です! わかりづらいスクールサービス・料金体系を徹底解剖します!

※以下の点数は作者の主観も入っております。必ず資料請求や説明会に参加し、ご自身の目で確かめてください。

アビタスの評判

最初に払う料金は4校の中で一番高い。
(持っている受験資格で、一番安くなることも?!)

しかしながら、教材・オンライン教材の充実やサポートの手厚さ、自習室の綺麗さ・使いやすさはUSCPAスクールでNo1。

アビタスUSCPA講座の評判・特徴を見る

プロアクティブの評判

最初に払う料金は4校の中で一番安い。

教材は穴埋め式の、講義を受けながら埋めていくスタイル。英語の教材のため、英語が苦手な人には辛いかも。

でも無駄を省いたスタイルなので、このスタイルにハマる人はハマります!

プロアクティブUSCPA講座の評判・特徴を見る

大原の評判

大原の教材は、米国でUSCPAの参考書で有名なRogerを使います。(Beckerのほうが良いという声を聞きます)

受験資格を取得するのは、アビタスと同じく無料(受講料に含む)だが、受験資格を満たせないケースも有る。

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TACの評判

TACの教材は、米国でUSCPAの参考書で有名なBeckerを使います。

その前に日本語の教材が学習をし、仕上げはBeckerなので、やり切れれば一番良い教材かも?!

また、受験資格を取るために、わざわざ試験会場まで行かなければ行けないのが辛い。

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  Abitus プロアクティブ  TAC
受講料  ¥ 699,300  ¥ 259,200  ¥ 494,000
単位取得料    ¥ 440,000  ¥ 374,000
提携校入学金      ¥     7,000
総額  ¥ 699,300  ¥ 699,200  ¥ 875,000

 

一番安いコース・文学部など単位がない方がライセンス取得を目指した場合を想定

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米国公認会計士(USCPA)とは

米国公認会計士(USCPA)はアメリカの資格です。通常はCPAといいますが、日本の公認会計士と区別するために、USCPAや米国公認会計士という呼び方をしています。米国の資格でありながら、日本をはじめ世界中の様々な業種、職種、年齢の方が就・転職、キャリアアップなどのさまざまな目的でUSCPA試験にチャレンジしています。

世界では最も広く認知されたビジネス資格と言っても過言ではありません。日本で受験出来るようになったので、人気が高まっています!

州ごとに受験資格条件等が違いますが、試験はどこの州の試験でも同じ試験を受けます。試験はNASBAという団体が管理・運営しています。(National Association of State Boards of Accountancy)